赤坂の居酒屋で待ち合わせをして酒を飲んだ。
今日はスタートが遅かった。夜10時からの飲みだ。
女の子はゆり。23歳、キャバクラで働いているらしい。

酒が大好きだと言う。
生ビールを2杯飲んだあと彼女が大好きだというタンタカタンという焼酎を飲んだ。飲みっぷりがいい。
さすが水商売をしているだけに飲ませ上手でもある。
完全に私の方が飲まされてる感じだ。
彼女も飲んでいるが強い。とても冷静だ。私はまたしてもヘロヘロに酔ってしまった。
居酒屋を出てからの記憶が定かではない。覚えていることは、ホテルに移動して一緒にお風呂に入った。
裸にして彼女はおっぱいが大きくとてもスタイルが良かった。
私は彼女の身体を舐めまくった。
オマンコも舐めた。
あそこのヘアーはめちゃくちゃ多い。
口に毛が入る。
感度はすごくいい。
フェラチオがうまい。
バックが好きらしい。
ナマ挿入した。
酔っ払っても、私のあばれん坊はとても元気だ。

ベッドに戻って本格的にSexした。
彼女はますます淫乱になってきた。
ナマがいちばん気持ちいいと彼女は言った。
ナマで入れまくった。
気持ちいい。
かなり長い時間Sexしていたようだ。
何回やったか覚えていない。
気がついたらベッドに二人で寝ていた。
朝の10時だった。
二日酔いだ。気持ち悪い。
彼女も二日酔いで最悪の状態だと言う。
昨夜はあんなに楽しく気持ちいい夜だったのに。
さわやかな朝は迎えられなかった。

酒の飲みすぎには注意しましょう。