今回もいつものように赤坂で待ち合わせした。
約束の時間を大幅に遅れ、1時間遅刻で女子大生千絵の待つ韓国料理の店に入った。
時間は12時30分。すでに彼女は出来上がっているようで、かなりテンションが高い。
店はサラリーマンやOLたちがランチタイムでにぎわっている。
我々は真昼間から焼酎をボトルで空けようとしている。
遅れてきた罰としてすごい勢いで飲まされた。
酒がまわる。昨夜の酒も残っているのか、すぐに酔っ払いそうだ。

千絵の勢いにも圧倒されながらも負けずに千絵も飲ませた。
酒がかなり好きなようで、いくら飲んでも全然平気だ。

2時間程で、焼酎のボトルは空いた。
店を出て赤坂の街をフラつきながら歩いた。
千絵は酔っているはずなのに、しっかりとした足取りだ。

ホテルの部屋に入ってからも飲もうとしたが、千絵はかなりセーブしているようだ。
完全に負けている。私の方が酔っ払ってしまっている。またしても記憶がところどころない。
エロモードに入って千絵の体を触り、靴下を脱がせスラックスをおろすと私の大好きなTバックだった。オマンコはふっくらとおまんじゅうのように柔らかく、具合がよさそうだ。
指を入れると、すでに濡れていた。
オマンコの中をグチュグチュにかき回し、お父さんバイブで責めた。
千絵はいい声を出し、よがった。
ベッドに連れていき、フェラでさせた。どこでおぼえたのか、なかなか上手だ。

さて、挿入だ。本当はナマで入れたかったけど、千絵は冷静にもコンドームを要求してきた。でも気持ちよかった
。 体位をいくつか変え、正常位が好きだというのでフィニッシュは正常位で、顔射した。
私のたっぷりのザーメンを千絵は口で受けとめて飲んでくれた。

まっ昼間の酒は効くー!!
今はグッタリモード全開!!
千絵はさっさと帰って行ったよ〜ん!!