今回は突然の出張で撮影に行くことができなくなったので、代わりにウチの会社に出入りする秋葉系のバイト君に代役を頼んだ。ヤツは俺がここで男優やってることを嗅ぎ付け「僕も男優やらせてくださいよぉ」とすれ違うたびに懇願してきた男。
他の社員にバラされないために、いつかはと思っていた。
以下、ヤツのレポートです。
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今回代打として登場したSです。皆さん、お見知りおきを・・・・。
今回も待ち合わせは赤坂。にぎやかというか僕自身はあまり落ち着かない街なので好きな街ではない。また、今回は居酒屋ではなく、酒屋で彼女が好きそうな酒とつまみを買い、ホテルで飲むことにした。その方が、酔っ払った後にそのまま押し倒せるので好都合だ。
しばらくすると、お待ちかねの彼女がやってきた。
彼女の名前はあん。21歳。今風の女の子と言った感じ。カレシ付の学生とのこと。
「外は寒くなかった?」って聞いてみたら、案の定「寒い」と言っていた。
上着を脱いだところ、肩を出した服を着ていた。それじゃ寒いだろう(笑)。
外の夜景を見て、買ってきたお酒を説明すると、杏子酒とライチ酒がお気に入りとのことだった。ウイスキーも干支が書かれたかわいいデザインのものを買っておいたが、これも気に入ってくれた。
最初はビールで乾杯し、杏子酒とライチ酒をロックで飲んでいく。ロックで飲むから無くなるのが早ければ、彼女が酔っ払うのも早かった。酒は強いと言ってた割には、酔うのが早かったような気がする。
そして最後(トドメ?)はウイスキーを水割りで一気をさせた。
普通に一気をしてもつまらないので、飲み終わるまでおっぱいをモミ続けるというセクハラをした。
これで彼女をKOにしたが、僕も少し酔い始めてきた。お互いいい感じなってきたので、早速SEXをはじめることにした。
気がついたら少しずつ服を脱ぎ始めて、やわらかい体をさわりまくり、もちろんさっきからモミまくってる。おっぱいをいっぱい揉んだ。
フェラをしてもらった。シャワーを浴びてない、汚いチンポをフェラしてもらった。気持ちいいので、シックスナインになって、彼女のアソコもなめてあげた。
もちろん、彼女もシャワーに入ってないが、汚くないのは言うまでも無い。
気がついたら、挿入していたがその後はあまり覚えていない覚えているのは、残念ながら射精できなかったこと。
僕好みのやせてて小さくて、それでいてほどよくおっぱいの大きい子だっただけに残念。
気が付いたら彼女はいなかった。名残惜しいお別れだ・・・
採点:もちろん90点
僕の好みのストライクゾーン、外角低めのいいとこに来たボールだったんだけど。それを打ち返せなかったので10点マイナス。
次の出番まで、もう少し酒とSEXに強くなっておこう。
では皆さん、また会う日まで。