今回は花見酒だ。昼間から花見で酔っ払っちゃおうと四谷に向かった。
48年間生きてきて、差しでの花見は初めてだ。

それに相手は22歳のかわいいOLなのだ。生きててよかった。
非常に人当たりがよく、なつっこく、愛嬌のある可愛い女だ。
スタイルは肉感的なやや体格がいい、小柄の私にとっては大きい女だ。

目的の桜が満開のお堀の土手に着いた。
今年は桜の開花が早かった。それに平日の真昼間、まだまだ花見客はは少ない。
桜をふたり占めである。買ってきた酒でまずは乾杯。
そして、花見弁当を食べながら、また乾杯。
昼の酒はまわる。彼女にも酒を進める。

山手線ゲームなどして二人だけの宴会状態に入る。
彼女もかなり酔ってきているようだ。
2時間ほど花見酒をしたあと、近くのホテルに移動した。
ふらつく足取りで彼女をホテルの部屋に入れた。

またゲームをした。罰ゲームはイッキだ。
仕掛けたはずが、私のほうが負けが多く、何度となくイッキをさせられてしまった。
やばい。しかし気づいたときはすでに遅かった。
完全に酔っ払った。頭が回る。フラフラだ。気持ち悪い。
意識がもうろうとしているが、私は彼女に抱きついた。

ふくよかな肉体にむしゃぶりついた。
体を舐めまくり、スカートを剥がした。
パンティは、私の大好きなTバックだ。しかもかなり三角部分の面積が小さい。
しかし、そのあと挿入した事は確かに覚えている。
かなり長い時間がんばったと思う。すごく気持ちよかったのは覚えている。
彼女は水泳をしていたらしく、とても均整の取れた体をしていて、そしてハイレグの水着の日焼け後が残っていて、それがまたセクシーでもあった。
正常位で彼女の上に重なっているだけでも気持ちよく、幸せな気分になれた事も覚えている。

しかし、射精したのかどうか、記憶がない。
どのくらい時間がたったのかわからないが、もう外は暗くなっていた。
下半身が気持ちいいんで虚ろ眼で自分の股間を見ると、彼女が一生懸命私のチンポをしゃぶっていてくれたのだ。
そして、自ら固くなった私のチンポを彼女はオマンコで食べ始めたのだ。
私は幸せな逆レイプをされたのだ。

彼女は騎乗位でしばらく腰を動かしていた。
私も、だんだんしっかりと目が覚めてきて、途中から主導権を奪い、逆に彼女を攻めた。
そして、最後はしっかり顔に射精したと思ったら、コンドームの中にほとんど出してしまっていた。

そしてお礼にオマンコもさんざん舐めたあと、お父さんバイブを使った。
彼女のオマンコはそうとう強いオマンコのようだ。
スイッチを強にして、クリを攻めながら、オマンコに指を入れてかき混ぜると、彼女は歓喜の声を上げた。
彼女はとっても性格良くて、エロくて、私にもなついてくれて、おじさん殺しの女です。
私は、完全に殺されました。花見サイコ−!