大人の女、という落ち着いた感じの女だ。
お堅い仕事をしているようだ。あまり詮索しないことにした。
なぜなら、彼女はプライベートな事はあまりしゃべらない静かな女で、インテリ風でとてもエロ話なんかしてはいけないような雰囲気をかもし出しているのだ。
どうも調子が出ない。
アンコウ鍋をつつきながらお勧めの熱燗焼酎を一緒に飲んだ。
話題はほとんど時事ネタで終始し、エロ話に持っていくことが出来なかった。
そんなに酔うことなく、お店の閉店時間が来てしまい、店を出た。
常宿である某シテイホテルに向かった。
とてもシラフだ。
ホテルに入って飲み直すのだが、どうも酒が進まない。
そうこうしているうちに、時計は深夜1時になっていた。
彼女の酔い具合を確認するため、試しに彼女の太ももを触ってみた。
やや反応があったので、オッパイを触り、パンティーの上からオマンコの辺りを触ってみた。
まったく抵抗しないので、スカートを捲り上げ、太ももから股間を愛撫した。
いい声が出てきた。
パンティーを剥ぎ取る際に気付いたが、私の好きな黒のTバックを履いていた。
私は俄然興奮してきて、ブラをはずしオッパイを舐めまくり、オマンコを舐めまくった。
指マンをすると、彼女のオマンコはビショビショに濡れてきた。
そして、「あ〜、気持ちいい〜」と色っぽい声が出る。
さっきまでの堅いインテリ風女はどこへ消えたのか、ものすごいスケベな女になっていた。
私のいきりたった愚息を出すと、彼女はその愚息をむしゃぶりついた。
チンポが大好きだと彼女は言う。
女は見た目で判断してはいけないと、改めて思い知らされた。
チンポをしゃぶる彼女はとってもエロいし、とってもスケベだ。
ソファーでしばらくハメハメしたあと、ベッドに移ってねっとりをSEXを楽しんだ。
正常位、騎乗位、バック、そして正常位に戻り、発射した。
さらに、ザーメンで汚れたチンポを彼女はお口できれいにして貰った。
あまり酔ってないせいか、私はとても冷静に、淡々と事を済ませた感じだった。
彼女もさっきまで乱れていたのがウソのように、終わるとさっさとシャワーを浴びに行った。
そしてまた静かな大人のインテリ風女に戻った。
私はなんか間が持たず、寝ている彼女を尻目に、着替えて帰る事にした。
今回はどうも勝手が違う感じ。
大人の女はうまく操れない。
それでも、彼女のSEXはエロかったなあ・・・。