今回の一人暮らしの女の子は台東区に住む21才の女子大生だ。
駅から少し離れた所にとてものどかな公園があり、平日の昼間にも関わらず、たくさんの中高年のオジさんたちが、たむろしていた。
私はその中高年の代表として、今回も若い一人住まいの女性の部屋を訪問し、ハッスルしてくるのだ。
その部屋は築30年程の風情のあるアパートの2Fにあった。 部屋に入ると、中はリフォームしたばかりのようで、とてもきれいな内装のワンルームだった。
小さなキッチンとユニットバスが付いている6畳程の部屋だ。
部屋の半分程ベッドが占領していて、ラブソファーがあり、小さいTVがあった。
窓の外には彼女の下着と彼氏のTシャツやパンツがほしてあった。
今回も買ってきた弁当を二人で食べた。
話を聞いていくと、彼女はかなりエロイ娘だ。
変態性もあり、エッチがそうとう好きなようだ。
彼女の太ももをさわりながら耳から首スジを愛撫していくと、彼女はいい声を出した。
感じやすいらしい。
オマンコもさわった。濡れていた。
クリトリスを責めた。彼女の声は大きくなり、さらにクリを激しく責めると、彼女はイってしまったようだ。
彼女はオマンコの中よりクリトリスの方がいいらしい。
人に見られてエッチをすると興奮すると彼女は言うので、裸にして窓から顔がわかるような体制をとり、オマンコを責めた。
次はベッドに行きフェラをしてもらった。
すごく丁寧になめてくれた。シックスナインもした。
イキそうになったので入れることにした。彼女も「入れて・・・」と言った。
オマンコの中はとても気持ち良かった。
正常位から横になり、そしてバッグを責め、さらに騎乗位になり腰を動かしてもらった。
最後は正常位に戻り、彼女のお口に発射した。
そして彼女は、私のザーメンをすんなり飲んでくれた。
これは男にとって最大の喜びでもある事だ。
恒例のお風呂に二人で入った。バスタブはせまいが、二人で密着できるので、抱きついていると、私の愚息はムクムクとまた元気になった。
風呂の中でまたまたフェラをしてもらった。
そして2回戦に入ることにした。
しかし風呂の中では、結局イケなかった。
彼女の体を洗ってあげた。アロマのボディシャンプーがとてもここち良い。
ベッドで雑談し、添い寝しているうちに、またまたムラムラしてきた。
彼女のオマンコも濡れてきていた。
パンティーを脱がせオマンコをなめた。クリトリスを責めると彼女はまたイってしまった。
私の愚息もまたまた元気になったので、本日3回目の挿入をした。
あまりに気持ちいいので、アッという間に果ててしまった。
彼女はしっかり口で受けとめ、そしてしっかり飲んでくれた。
うれしいかぎりの事だ。
評価点:★★★★★ 4.8点
−0.2点は彼女に彼氏がいて、常に部屋に来るらしい。だからドキドキ、ヒヤヒヤもので、ちょっと落ち着かなかった。
彼女自身は満点だ!