今回は江東区に住む一人暮らしの女の子。駅からメチャクチャ遠い、車がないと行けない場所だ。空き地や駐車場が多い、東京郊外のような所だ。

マンションの一階に、その娘の部屋はあった。ドアのインターフォンを押すと、かわいい声が返ってきた。今年最初のお宅訪問だ。ワクワク興奮してきた。声のとおりかわいい女の子がドアをあけてくれた。

中はとてもきれいでひろい部屋だ。奥のリビングに案内された。一人暮らしにしてはとても大きなコタツが、リビングの真ん中にドーンと置いてあった。 あとはTVだけで、家具類は何もない。シンプルだ。


買ってきたお寿司を出すと、彼女はとっても喜んだ。名前は「ちはる」といい、まだ18歳だ。人のよさそうな感じ女の子だ。寿司を「おいしい、おいしい」とほおばり、カンタンにたいらげてしまった。


食事のあと、部屋の捜索に動いた。玄関近くの部屋は空き部屋でルームメイトがいたそうだ。もちろん、女の子だと言う。その子が出て行ってしまって、ガランとしている。ちはるちゃんの部屋に入ると、キングサイズ級のベッドが部屋を独り占めするように置いてあった。いつものようにタンスをあけ、下着をチェック。赤いTバックがあった。そのTバックを履いてもらい、ローライズジーンズに着替えてもらった。Tバックでおしり丸見えになる。こんな格好で街を歩いていたら、オジさんはチカンしてしまうかも・・・・!!
ついついムラムラしてきて、セクハラ〜チカン行為をしてしまった。

ちはるちゃんのあそこは少し濡れてきていた。とっても感じやすいようだ調子に乗って、私の行為はエスカレートしていった。
オマンコに指を入れた。ちはるちゃんは思わず歓喜の声をあげた。「気持ちいい」という声に私の愚息はビンカンだ。もうビンビンになっている。ジーンズを脱がせて、Tバックも剥ぎ取りオマンコをなめた。ベッドに移動して、さらになめた。指マンでせめるともう少しで潮を吹かせそうだった。

ちはるちゃんの「チンポ入れて」の声で、またまた愚息は興奮。ビンビンのチンポをちはるちゃんになめさせ、そして挿入。かなり長い時間がんばった。体位も正常位から騎乗位。前と後。バックと責めたが私の愚息は全くイク気配ナシだ。気持ちいいけどイカない。そうこうしているうちに、さすがにちはるちゃんはオマンコが痛くなってきたらしく、ギブアップ宣言。

私の愚息はビンビンで「大きすぎる〜〜!!」と彼女は言う。私は今回ハリきって、ここに来る前にバイアグラに変わるレビトラEDの薬を飲んできたのだ。そのせいだろう。ず〜〜〜と立っているチンポ。仕方なく、手コキ。それもちはるちゃんが疲れてしまい、最後は自慰行為(オナニー)。 そして発射・オナニーでやっとイケたのだ。

もう薬はコリゴリだ。そんなものを使わなくても私の愚息はあと10年大丈夫だろう!!お風呂に入って洗ってあげた。お疲れ様でした。

★★★★★ 星5つ。

満点。2006年幸先のいいスタートだ。