みなさん、どうも、北です。
今回はいきなりですが、久々の超Aクラスと出逢えました。
素晴らしい、最高です!

その子は、中野区に住む一人暮らしの女子大生です。
彼女の住むマンションは、新築で最上階に部屋がありました。
中から顔を出した彼女は、一見、叶姉妹かと思ってしまうほど、とてもゴージャスな感じで、エロティックでした。

部屋は1Kで、バストイレが一緒のユニットバス。新築入居だからすごく綺麗です。
キッチンが独立しているので、沙樹ちゃんはよく料理を作るそうです。
部屋は6畳ぐらいで、ベッドと大きいガラスのテーブルがありました。
綺麗に片付いていて、一人暮らしの女子大生にしては贅沢な部屋です。実家が裕福なのでしょうか。

いつものように買ってきた弁当を広げて食べる事にしました。
駅前にあったオリジン弁当を買ってきたのですが、こんなことならもっと高級な弁当にしておけばよかったと後悔しました。
この部屋にはテーブルは有るけど、椅子が無いので、床にタオルを広げて座って食べました。

沙樹ちゃんは育ちがいいのでしょう。キレイに完食しました。
お腹もいっぱいになったら、沙樹ちゃんがトイレに行きたいと言うので、オシッコしている姿を見せて欲しいとお願いし、強引に見せてもらう事になりました。
トイレで、スカートを捲り上げ、パンティを見ると、私の大好きなTバックで、しかもレース地の薄い生地で、陰毛が透けて見えていました。
なんてエロいんでしょう。私の愚息はすでにビンビンです。
そのTバックを下ろしてあげると、沙樹ちゃんは恥ずかしいと言いながらも、黄金水をゆっくりと、そして徐々に激しく放尿してくれました。
私は、この娘の黄金水なら飲めると思いました。
しかし、沙樹ちゃんは、そこまではさせてくれませんでした。
それではせめて、放尿し終わったあとのオマンコを半ば強引に舐めさせてもらいました。
太ももに付いたオシッコもきれいに舐め、オマンコは念入りに舐めました。
おいしかったです。

そして興奮さめやまぬうちに部屋に戻り、沙樹ちゃんは痴漢にあったことが無いと言うので、痴漢とはどんなものか身を体験してもらう事にしました。
しかし、沙樹ちゃんほどの美人でエロい身体の持ち主が痴漢にあったことがないと言うのは不思議で、もしかしたら電車に乗った事が無いのかと聞くと、いつも電車を利用していると言うし、じーっとサキちゃんを見ていると、ムラムラしてくるけど、でも確かにナニか叶姉妹に通づるような庶民には手が出せないゴージャスなオーラがありました。 しかし、ここはふたりっきりなので、合法的に私はねっとりと沙樹ちゃんのエロイ身体を触りまくり、耳元から首筋を舐めまくり、徐々にエスカレートしていき、唇をうばい、オッパイをさらけ出し、乳首を舐め、パンティの中に手を入れ、オマンコを触り、指も入れました。 沙樹ちゃんも興奮しているようで、ベッドに寝かせ、スカートを捲り上げ、足の指から太もも、そしてオマンコのまわりと、たっぷり舐めまわしました。
スカートを剥ぎ取り、パンティも脱がせて、クリちゃんを指でつまみ、そして舐めると、沙樹ちゃんは気持ちいいと言いました。
私の愚息はまたまたビンビンで、触ってもらい、そしてフェラをしてもらいました。
シックスナインになり、お互いたっぷりと舐めあった後、挿入しました。
気持ちいいです。
最高です。

正常位、騎乗位、バック、座位、そして部屋にあった大きな鏡の前で、私は駅弁ファックにチャレンジし、見事に達成しました。
私は久々にすごい興奮で年甲斐もなく張り切りました。
その駅弁ファックのままベッドに戻り、沙樹ちゃんの好きな体位、正常位でフィニッシュ。
最後に、発射した後もビンビンの愚息をお掃除フェラしてもらい、素晴らしいひと時を終えました。
その後は、恒例の二人で入浴。私は沙樹ちゃんの身体を丁寧に洗ってあげました。

★★★★★ 満点。もちろん最高得点です。

素晴らしい。最高でした。
こんな女性と出逢えたこの企画に感謝です。普通に生活していたら一生セックスできない女の子でした。