今回は文京区に住む一人暮らしの女の子の部屋を訪れた。
桜満開のこの季節、のどかな公園の側に彼女は部屋があった。
インターフォンを押すと、ちょっと控えめな大人しそうな声が返ってきた。

ドアを開けると、声のとおり少し暗い感じの大人しい女の子だった。
早速部屋に入れてもらい、中ををチェックした。
ワンルームで、キッチンも部屋の中だ。

ベッドがあり、電子ピアノもあり、テレビ、冷蔵庫、テーブルとものがたくさんあり、実に生活感のある部屋だ。

中でも非常に目に付くのは、スヌーピーがあちらこちらに置いてある。
部屋はもちろんトイレ、バスとあらゆるところにスヌーピーがいるのだ。
スヌーピーだらけの部屋と言っていい。
とってもお気に入りで大好きだそうです。

彼女はキャバクラで働いているらしいので、私がお客という設定でホステスをしてもらった。
しかし、とても接客商売をしている風には見えない。
なんかイマイチ乗りが悪いのだ。
お客を楽しめるわけでもなく、会話がはずまない。
エロ話にもっていこうとしても、なかなかノってこない。
しかし、話をしているうちにわかったことはかなりの”S”のようだ。

相手の男が困ったり嫌がったりするのが好きらしい。
話の流れから、私は自慢の極太チンポを出して見せた。

彼女は特に反応もなく、普通にチンポを握りフェラチオをしてくれた。
私は玉袋が弱い(弱点)ので、舐められたり座れたりすると体が大きく反応するのだ。

彼女はそんな私を面白がって余計に玉袋をいたずらしてくる。
さらに綿棒を取り出し、私のチンポの尿道に入れようとする。

私は尿道に何か入れたりすることはもっと苦手で、むしろ怖いのです。
完全に撮影している事を忘れ、怒るように拒否してしまった。

落ち着いてから、今度は私が責めた。

オマンコをベロベロ舐めまくった。指も入れた。
すごい濡れようだ。シックスナインになった。
彼女のオマンコからスケベ汁が、私の顔に落ちる。
彼女はチンポが欲しいと言うので、女性上位で入れた。
すごい腰使いで、彼女は気持ちいいと何度も言った。
180度回転して、そのままバックの形になった。

バックは好きだよと彼女は言う。
いい声が出る。そして正常位になり、かなり奥まで突いた。
かなり長い時間SEXをしていた気がする。
最近私はイカないのだ。
トシのせいかなぁ・・・・!?

いつもは汗びっしょりになるのだが、今日はほとんど汗をかかない。
何故かはわからないが・・・。

さて、そんなことはどうでもよくて、ついに正常位で顔に発射した。
彼女は発射したチンポをきれいに舐めてくれた。
終わった後、恒例の二人お風呂。
彼女は「とっても満足した」と言ってくれた。
風呂から出た後、スヌーピーの話をしていると、彼女はまたまた綿棒を取り出し、もう一度チャレンジしたいと私のチンポに触ってきた。

お願いだから、「もうカンベンして」と私は言うが彼女は許してくれない。
私に目をつぶっていてと言い、チンポの尿道に綿棒を入れた。
私は目をつぶっていたのでわからなかったが、5mmほど入れたらしい。
私は恐怖心から、「それ以上は無理だ!」と言い、彼女の部屋を後にした。

★★★☆☆ ☆3点

やさしそうで控えめで、大人しい女の子だと思っていたが・・・。
女は分からん・・・!!