今回は東京郊外、あきる野市。天気も良く、のどかな田園風景、気持ちいい季節になりました。
駅から7〜8分程の所に、その子の住むアパートがありました。
2階建ての典型的なアパートです。
笑顔がとっても似合う女子大生・由梨香ちゃんの部屋。
1K、バストイレ一緒の作りで、かなり狭い。でも一人暮らしでは充分か。
生活感のある部屋で、台所も食器や鍋、フライパンなどがあり、料理をしているようです。
洗濯機があったので覗いてみると、洗いっぱなしの下着が入ってました。
でも私の好きなTバックは出てきませんでした。
部屋の中も、何かエッチなものが出てこないかと、物色してみましたが、面白いものは出てきませんでした。
仕方ないので、私は持参したお父さんバイブを出して見せました。
彼女はオモチャを使ったことが無いそうなので、このバイブの良さを説明し、体験してもらうことにしました。
ジーンズの上からバイブをあてて見ると、感じやすいのか暴れまくります。
しかし、特に嫌がってるようでもないので、半ば力づくに足を広げ、オマンコのあたりを攻めました。
ジーンズの上からでは、このバイブの良さがなかなか伝わらないので、ジーンズを脱がせました。
パンティ姿にして、オマンコを攻めました。
彼女は、よがると言うより、逃げるように、かなりの力で足を閉じるので、こっちも力が入ります。必死です。
汗ビッショリです。
しかし、かなり感じているようで、声はほとんど出ませんが何度かイッたようです。
このアパート、壁がかなり薄く、隣の住人の声が筒抜けのようで、彼女はそれも気にしていて、声をガマンしていたようです。
途中テレビを付けて音声で誤魔化していたので、水戸黄門がずうっと後ろで流れていますが、ご勘弁ください。
さて、私の愚息もビンビンなので、彼女にバイブの次はオチンチンを味わってもらう事にしました。
するとちょろっとフェラをしてもらっただけなのに、簡単にイキそうになってしまいました。4月から女房に小遣い減らされて風俗に行けなかったので、これが久々のSEXだからでしょうか。
フェラでイッたらヤバイと思い、すぐに止めて、クンニして時間を稼ぎました。
続いてシックスナインの形になり、フェラをしてもらったのですが、またイキそうになったので、このままでは挿入する前に終わってしまうと思い、彼女に入れさせてとお願いしました。
彼女はすんなりと受け入れてくれて、彼女自身が上から私にまたがり挿入しました。
これも気持ちよく、私は長くはもたないなと思い、体位を変えて正常位になり、あっという間に発射をしてしまったのです。
しかもゴム中です。本当は溜まりに溜まった濃厚カルピスをぶちまけたかったのに!
悔しいので、もう一度チャレンジです。
しかし、私の愚息はなかなか言うことを聞いてくれません。
しばらく時間を置いて再チャレンジ。
今度は時間をかけて、と思っていたのですが、体位を変える余裕もなく、またまた発射。
これじゃあ、レポートにならないと、再々チャレンジ。
しかし、立たない愚息。引きこもりの息子を持った気分です。
私も今年で48歳になりました。やっぱり連続3回は無理かなあ。
それでもあきらめずに、必死にしごいて回復を待つ。
20分程妄想すると、また立ってきた。やるじゃん息子。
そして3回目のチャレンジ。
今度はすごいよ、イカないよ、なかなかイカない、というよりイケないのです。
気持ちはいいんですが、イケないのです。
私の金玉の中には、もう発射するものが無いようです。打ち止めです。
さんざん付き合ってくれた由梨香ちゃんには申し訳ないのですが、もうギブアップでした。
体調は決して悪いわけではないのですが、むしろ最高と言っていいでしょう。
ごめんなさい、由梨香ちゃん、すごく中途半端な感じのSEXで‥‥。
せめてお風呂で体だけでも洗わせてください。
★★★★☆ ☆四つ。
「ごめんなさい」の意味も込めて。
帰りは、中央線に揺られながら、うとうと居眠りをし、気が付いたら新宿で、慌てて降りました。
明日も仕事だあ。