梅雨明けまじかの7月末。小雨降る中、私は高級マンションに向かいました。

エントランスが豪華です。インターフォンを押すと落ち着いた雰囲気でかわいい声が返ってきました。
その声を聞いただけで私の愚息は反応しました。

とっても性格がよさそうなやさしい声でした。

ドアが開くと予想をはるかに上回るカワイイ&ゴージャスな女性が迎えてくれました。

あかねちゃん、24才。

リゾート地が似合いそうな品のある女の子だ。
部屋も豪華できれいです。
窓の外には緑があり、まるでちょっとしたリゾート地の高級マンションに来たような気分になります。

家具も高級な感じで、部屋の中はとってもきれいに片付いてました。

さらにそれらに似合うようにかわいくてゴージャスなあかねちゃん。
つい最近ハワイ旅行にも行ってきて、ちょっぴり日焼けしてセクシーでした。

部屋はワンルームだけど、お風呂が大きくて居心地よさそう。
キッチンも間切りが付いており、生活感がない。

ただ収納場所が少なく、洋服などは唯一のクロークに押し込めている感じだ。

あかねちゃんはそのクロークを開けるのを嫌がって見せてくれなった。
私は下着チェックをしたかったけど・・・・・。うーん残念。

さて、あかねちゃんのボディはというと、これまた素晴らしい。
手入れが行き届き、見事なまでのスベスベお肌。
スタイルも私好みの肉感的でほどよく柔らかく、そして弾力があり触り甲斐、舐め甲斐があります。

私は思わず彼女の体を触りまくり、舐め始めた。
性感帯は、乳首とクリトリスだというあかねちゃん。
確かに乳首も立ってきた。
見元から首筋、そしてオッパイ、ワキの下でとナメ続け、あかねちゃんからいい音が聞こえてきた。

私のいやらしいベロは、下半身に移動し、太ももから足に流れ、足の指先を丹念に舐め続けた。

そしてオマンコへと私のスケベなベロは移動した。
クリトリスも舐めた。いい声がさらに増した。
私のイキリ勃った愚息を彼女は触ってきた。
私はパンツ1枚になり、元気ビンビンのチンポを出してフェラしてもらった。

あかねちゃんのフェラはとってもやさしく、上手だった。
喉の奥までくわえ込んでくれた。
ベッドに移りシックスナインをした。

私はガマンできず、「入れていい?」と聞き、彼女も「いいよ」と答えてくれた。
イザ、挿入だ。とても気持ちいい。
彼女も「気持ちいい」と言ってくれた。
私はすぐにイキそうになってしまったので、途中で動きを止めた。

しばらく、動けなかった。
体位を考えて、時間を稼いだ。
こんなに気持ちいいのに、すぐにイッてしまうのでもったいない。

バックの体制にした、これでしばらく持つだろう。でも気持ちいい。
もう一度正常位に戻り、そして発射、彼女もイキそうだと言った。
一緒にイコウと言いながら、顔射。

彼女はそれを受け止めてくれて、愚息をやさしく舐めてくれた。大満足!

終ってから、恒例のお風呂タイム。
まずはお風呂を掃除して、お湯を溜めた。二人で入るお風呂はまた格別だ。
大満足の数時間だった。

★★★★★ 満点

最高です。生きてきてよかったーーーって感じの一日でした。
また会いたいな。