待ち合わせてして、すぐホテルにチェックイン。
「セックスしに来たの?」と訊くと「うん!」と明るい答え。 「だってハッキリ言った方がいいかと思って」という彼女は初対面。

いきなり乳首を舐められている。もちろん舐めてるこっちも彼女のことは何も知らない。知ってるのは年齢くらいか。

色気の無い無防備な普段着パンツを脱がせると、毛深いマンコはすでにグチョグチョだった。
そこに名前も知らない会ったばかりの男のチンポを入れられるのは、どういう心境か訊いてみたところ、「気持ちいい!」との答え。もちろんこちらも気持ちいい!

射精し終わると夕暮れだった。おなかの上の精液をティッシュで拭く彼女に「お疲れ様でした」とねぎらいの言葉を掛けられたとき、会ってまだ二時間も経っていなかった。