友達同士でやってきたりかとさち。まだ高校生にも見える幼い二人だが面接を受ける態度は堂々としたもの。
緊張しているそぶりは見せずにハキハキと質問にも答える。
二人は普段はゴスロリファッションをしている仲間。しかし今日は「こういう事するからギャルっぽくしてきた」との事。
そんな軽いノリの二人に食事をおごる。じゃんけんしてもらい、先攻後攻を決めた。
先攻はりか。一人きりになるとさっきとは打って変わってガチガチに緊張しだす彼女。
聞けばなんと男性経験ゼロ、まったくの処女なのだという。
初めて男の前で裸になる恥ずかしさでパニックになってしまうりか。結局何も出来ずにギブアップ。
後攻のさちも明らかにおびえた様子。精一杯陽気に振舞うが彼女の緊張をほぐせない。
「触られるぐらいならOK」というが、なんとさちも処女…。
「女の子どうしでふざけて触りあったことがあるから大丈夫だと思う」というが…。
初めての体験に混乱する彼女をどうにかリードして裸に。アソコを刺激すると反応はいい。
大声であえぎながら処女マンコから愛液を滴らせている。
指マンで腰が抜けてへたり込んでしまうさちをお父さんバイブで責める。
生まれて初めての男の手?による絶頂で大量潮吹き。なかなか好きモノの素質がありそうだ。
「りかには絶対内緒ですよ」と恥ずかしそうにしながらも指までは入れさせてくれた
お互いがどんなエッチなことをしたのか知らないまま、連れ立って夜の街を帰途につく二人、心なしか足元がフラフラしているように見えた。